百鬼夜行
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りんご並木沿いにある地域交流施設。昭和22年に飯田市を襲った火災は街の80%を焼き尽くす大惨事となりましたが、その際にも崩れることの無かった土蔵を改造し、街の復興を願って交流施設にしたそうです。一の蔵は雑貨屋、二の蔵はギャラリー、三の蔵は和風喫茶店になっています。
二の蔵の壁に顔が浮き出ているとのことです。かなりはっきりと確認できる上、お神酒が供えられているとのことでしたが、私には見つけられませんでした…。もし本当であれば、それは大火災で亡くなった方の顔なのでしょうか…?
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